あつまれモニター広場
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全家研ポピーには、モニター制度があります。
皆さんと同じ様に子育て真最中のモニターさんが、全家研と皆さんの橋渡し役になります。
Popy Asia/Oceania支部では、モニターさんからのお便りを掲載しています。
ご意見、ご感想をお待ちしています!
モニターさん、大募集中
2006年5月
 床屋さんの絵が描いてあり、おかしなところに○をつけましょうとありました。娘がおかしなところを見つけ、私が確認し、”うん、全部あってるね”なんて言っていたのですが、こたえをみましたら、床屋さんの回るサインの色が黒、黄色、白となっていたのがぜんぜん気がつきませんでした。日本に住んでいないと忘れることがあるんだなぁとおもったのでした。。
(シドニー・デレイニ美智子)
2006年4月
 今月からドリルと本になりました。娘はもう一冊あるとおもい、さがしていましたが、今月からドリルと本だけと説明しましたらちょっと残念がっておりました。しかし、自分から進んでドリルをやっており楽しんでいるようです。
 ただ、5歳6歳用なので、4歳半の娘にはちょっと
難しいところもあり、私も説明がへたなので怒ってしまい、娘は泣き出してしまいました。まずいとおもい、やさしく説明したらわかってくれたのでほめました。。娘が”むずかしいからできない”と泣いたのは産まれて初めてでしたので。。
(シドニー・デレイニ美智子)
2006年3月
 付録のすごろくが大評判でした。毎晩のように家族でやっております。
 すごろくの後ろにあいうえお表があり、それもすごろくにして遊んでいます。え から始まり、ん がゴールです。普通にさいころを振り、出た数を進み止まった文字からはじまる言葉をいわなければなりません。親も頭の勉強になります。ちなみに、オーストラリア人の夫がこのゲームを考え、彼も参加しています。

(シドニー・デレイニ美智子)

 シンガポールは季節がないので、ドリルの中の”春にみるもの”などの日本のその季節にしか見れないものや自然を教えるのは難しいですね。一応、やりながら、私自身”あ〜、こんなのあったね。”とか思い出しながら子供に話していますが、はたしてわかっているのか?とおもったりもしています。でも、今度日本に行ったら見ようね、やってみようね、と子供もわたしも楽しみになります。実際見たことがなくても、知識としては蓄えられていってるのでしょうかね。読書から、知らない国のことや事柄を知識として蓄えていくのと同じなのかな、とポピーがよいきっかけになってることに感謝です。
(シンガポール・王さまママ)
2006年2月
 シンガポールでは旧正月が終わり、毎日カンカン照りの暑い日が続くようになり、先月までの涼しい季節がなつかしいです。ポピーでは日本の冬の様子で、つららや霜もことがありましたが、子供に話してやりながら、私自身そうだ、日本だとそんなのあるよね〜と忘れていて新鮮でした。やはり聞くだけでは霜をジャリジャリ踏む感じや外の顔がいたくなるような寒さや息が白くなることなど、わからないだろうし、わたしもうまく説明してやれません。今まで日本に冬戻ったことがないのですが、そろそろ来年あたり日本の冬を体験させてやりたいな、と思いました。
(シンガポール・王さまママ)

 2月号が届いたその日に前ページのドリルをひとりでやっていたのでおどろきました。一日で全部やってしまうのは、どうかとおもったのですが、娘の”やる気”と”できる”ということをほめてあげました。自分で進んでやる姿勢はいままでポピーを続けていたおかげだと思っています。
 わあくのなかで、ほねについての絵が載っていまして、人間には骨があるのは知っていたようですが、いろいろな動物にも骨があるのを知って発見だったようです。
(シドニー・デレイニ美智子)
2006年1月
 日本の両親から、荷物が届き、真空パックの鏡もちや、子供達へのお年玉などが入っていました。親はやっぱりありがたいですね。
 シンガポールにいるとちっとも正月らしさが味わえず、ポピーをやりながら説明をしても、いまいち伝わらない気がしていますが、鏡餅をかざり、お雑煮を食べながら、ほんのちょっぴり日本の正月気分を味わっています。でもピシッと背筋を正すような年越しの気分がでないのは常夏のシンガポールでは仕方ないことなのでしょうかね。いつか子供達を正月日本に連れていきたいと毎年おもっています。

(シンガポール・王さまママ)

 ふく笑いを親子ともども楽しみました。昨年も同じようなものがあったのですが、昨年よりはやり方もわかっていて目をかくしていても、きちんと定位置に置くことができておどろきました。お飾りがお正月に大切なものなんだよ、と説明し、”うん”と聞いておりました。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年12月
 よいこのポピー12月号クリスマスツリーのシールでの飾りつけがたのしかったようです。それと、オーストラリアでは見られないものですので、お正月の飾りに興味があったようです。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年11月
 シンガポールは11月からお祭りシーズンで、あちこちイルミネーションがきれいです。
 今年はご近所のインド人のお友達のおうちにディーパバリのお祝いに招かれ行ってきました。みんな綺麗な衣装をきて、手作りのおかしやおいしい料理をいただき子供共々楽しませてもらいました。現地の行事に触れて他の文化も理解していくようにしたいです。同時に海外で日本の文化や季節、行事を教えることの難しさ、大切さを、ポピーをやりながら感じたりもしています。
(シンガポール・王さまママ)

 娘はものおとがすると”何?”といって不安になっている年ごろです。今月号のポピーはそんな娘にぴったりのテーマでした。”よるのものおと”で寝るときにいろいろな音がきこえてくるのを描いたストーリーをおとなしく聞いておりました。きっと、わたしにも経験がある。。とおもいながら聞いていたのでしょう。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年10月
 もうすぐ5歳になる娘が急にひらがなを覚えるようになってびっくりしています。ほんの2,3ヶ月前は 読みたがるのだけれど 何度教えてもすぐ忘れてしまい、本人もいやになってしまっていましたが、久しぶりにまたポピッコワークを取り出してきて なにやらもごもごやりだしました。また最後にはかんしゃくをおこしてやめるのかなぁ・・・と見ていると、ポピっこワークの形式にもだんだんとなれてきていたらしく、分からない字をおしえてやると自分でさっさとワークをやりだしたんです。それもだいたい正しく。すぐ忘れる字は決まっていて そういう字は最後のページの五十音表で探すやり方をおしえてあげました。すると 音では五十音をおぼえているので 分からない字のところまで 「あいうえお・・・かきくけ・・・」とやってさがしだします。とにかくこちらも 短気をおこさず気長におしえなくちゃいけないなぁ と思いました。
(シンガポール・ゆうこ)

2005年9月
 シンガポールでは九月はランタンフェスティバルの時期です。満月を眺めて月餅を食べて、ランタンをもって子どもたちが夜の公園などを歩きます。チャイニーズガーデンのランタンフェスティバルは毎年子どもたちが楽しみにしているものの一つで 我が家では今年で4回目です。
 今年のランタンは動物や昆虫、恐竜でした。1歳児、2歳児の時は、はわけもわからず、電池式のランタンをもってはしりまわっていましたが、今年はろうそくをいれてそーっと持たなくてはいけないランタンを持たせました。振り回して燃やしてしまう事もなく、ろうそくが燃え尽きるまでそーっと持つことができました。
 帰りの車のなかでも どのランタンが一番よかったとか、話しながら帰れました。こんなランタンフェスティバルは初めてです。いつもは帰り道は寝てしまったり、ぐずぐず言っていたのに。大きくなったなぁと感じました。
(シンガポール・ゆうこ)

 シンガポールでは日本のお盆にあたる行事がおわり、あちこちで月餅やランタン(ちょうちん)が売られており、あまり季節行事の少ないシンガポールでも少し秋らしい気分です。気候は相変わらず暑いですが・・。先日は中国庭園でのランタンフェスティバルに日本人のお友達みんなで行ってきました。子供達は浴衣や甚平をきてちょうちんをさげ、きれいなライトの飾りがされている庭園を練り歩きました。日本に住んでいないと、日本の季節感や行事を教えていくのは難しいですが、ポピーを使いながら
教えていってあげたいです。
(シンガポール・王さまママ)

 8月号に”9月号のおしらせ”でおうちをつくろうがのっていて、ずっと楽しみにしていましたので、それがきたときは大喜びでした。ドリルの中のあみだくじはよくわからないようでした。かず→おなじかずをわけるページはさんすうを勉強するのによいとおもいました。

(シドニー・デレイニ美智子)
2005年8月
 幼稚園のために朝早く起こさなくてはいけない娘は、このごろ出かける準備がはかどりません。もうすこし以前は「おはよおー!」と部屋入っていくと にこっとしてすぐ目をさましたのに、最近はすごく眠たいみたい。それでも「じゃー幼稚園はおやすみするの?」と言うと起きます。初めは幼稚園に行きたくないのかなぁ?とおもって園での様子を聞いてみたりもしましたが 幼稚園は楽しいようでした。
 目を覚ましてからも、シャワーをして 着替えて、朝ご飯を食べて・・・・とやっているといつもぎりぎりの時間です。毎朝おこられて こちらも娘も、うんざり。朝寝坊もあかちゃんから子どもらしくなってきた印なんでしょうか?

(シンガポール・ゆうこ)

 
今月号はお化けがたくさんでてきたので、娘はちょっと恐がっていました。特に目玉を家のところに自分でつけたとたん真顔になって、目を両手でおおい、”なんか、こわーーい”と。しかし、意外にも、懐中電灯にお化けの形のものをつけて壁に照らすのは、部屋を暗くしたにもかかわらず恐がらずに楽しそうで、毎晩やりたがっています。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年7月
 シンガポールは毎日暑い日が続いています。最近4歳の息子はプールでゴーグルをつけて顔をつけられるようになったのがうれしいのか、毎日のようにプールに行きたいといっています。我が家はプール付きコンドミニアムに住んでいないので近所の公共
プールに幼稚園がおわってから夕方5時半ごろでかけています。子供たちだけで子供用プールに入って遊べるようになったので、わたしは連れていくだけで、プールサイドでコーヒーなど飲みながらぼーっと息抜きができるし、プールの後は良く食べて早くねてくれるので助かってます。
 雨などでいけないときはポピータイムにして退屈せず親子で暑い毎日を乗り切ってます。
(シンガポール・王さまママ)

 ぐらぐらレストランは、ものを載せてわざと手でぐらぐらさせて落としていました。大人は落とさないように慎重にやりますが子供は落ちるのをみるのが楽しいんですね。
 なぜか、今回はドリルの裏表紙のパズルをやりたがらず、まだやっていないままです。普段はいつも最初にやるのですが。。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年6月
 こちらの幼稚園のお休みを利用して日本に帰省しました。3週間だけでしたが、実家の地元の保育園に短期で入園させてもらいました。毎日目を輝かせて汗びっしょりで帰ってきました。帰ってからも「今日はxxやってねー」とか「xxがこんなことしてねー」など いろいろと話を聞かせてくれました。シンガポールではなかったことです。毎日、どんなことを園でしたかを先生がしらせてくださいました。それによると おたまじゃくしとり、どろんこあそび、どろんこカレー作り・・・などなど。普段そんなことをさせてやれないので とても楽しかったようです。
 今回は去年に続いて2回目なのですが、今年は「xxと友達になろうと思う」と言ってました。去年はあまり言葉をつかわなくても 態度や表情でどこか通じ合えて遊べたようでしたが、今年は年中組。もう4月からのお友達グループができていたりして はじめは友達にはいるのに苦労したのかな?と思いました。でも自分で「友達になってみよう」と能動的にトライしたようで それが一番の収穫でした。
(シンガポール・ゆうこ)

 シンガポールの幼稚園がスクールホリディなので日本に里帰り中です。行きの飛行機の中の暇つぶし用にポピーを機内持ち込みでもっていきました。喜んでやってくれて、わたしもゆっくり子供につきあってやることができ、とてもよかったです。
 日本の実家に着いてからは、ポピーをやる時間がとれないでいますが、せっかくの日本なので子どもに色々体験させてやることを優先させてます。海外にいると絵本などでしか見ることのできない日本の春の草花や自然、生活の中の物や習慣などがわかってきたようなので、帰りの飛行機の中でやるポピーが今から楽しみです。 
(シンガポール・王さまママ)

 ゾウさんのみみを作って、耳たぶにつけてみたところとてもおもしろかったようで、笑っていました。
 できるかな?で片目をつむって、指をくっつけるのを何回もやっていますが、なかなかできないようで、”これ、むずかしいんだよねー”って言っております。
 今月号は身体の機能のことが載っており、はなのところのウンチは”くさーーーい”といいながらもたのしんでおりました。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年5月
 最近になって少しずつ息子がひらがなにも興味をもつようになってきました。今まではシンガポールのローカル幼稚園にいってるので、アルファベットはだいぶ書けるようになっていたようですが、ひらがなは付録のひらがな表を壁にはっておくだけで特にわたしからも教えてはいませんでした。ポピーもまだまだ文字のところには興味を示さなかったのですが、日本語で自分の名前をこう書くんだよ、とみせてやったら真似して書いていたので誉めてやったらそれから得意になって以前よりひらがなに興味を示すようになりました。あせらずポピーのドリルも楽しんでやっていこうとおもいます。
(シンガポール・王さまママ)

 5月の「のりものにのって」というテーマは4歳の娘の心をしっかりつかんだようだ。地図に乗り物シールをはるところでは 相当夢中になってやっていて、自分でお話しもつくっていた。海外に住んでいるので日本のパトカー、救急車になじみがなく、「なんだこれ?」とはいっていたけれど。
 また海をいく、というところでは 自分の体験とあわせて以前いったことのあるマレーシアの島の話をしたりした。「いろんなふねがいるね」のところでは 絵もかわいくて 自分がその船にのっているみたいにしてお話をしてくれた。
 今月の「チョキチョッキン」もすごく気に入ったようだ。前回のちょうちょのときもそうだったが 手先がだいぶ器用に動かせるようになっている事がわかった。
(シンガポール・ゆうこ)

 ドリルがレベルアップしていてどうかな、と思っていたのですが、なんとかやってくれました。乗り物シールを貼るページでは、救急車を病院の前に貼ったのでどの車がどこに必要か、わかったようです。

(シドニー・デレイニ美智子)
2005年4月
 今年は幼稚園の年中さんともなれば 去年のような ”幼稚園にいってはウィルスをもらって病院”という繰り返しはさすがになくなってきました。それだけ免疫がついたし、体力もついたのでしょうか。ことしになってからまだ一度も病院の救急にかけこむということがありません。ほっとしています。
 ポピーも4月から”よいこの”になりました。はさみや、鉛筆のつかいかたが去年とは格段に上手になっているので ほっといたらどんどん自分でやってしまいます。まだひらがなは限られたものしか読めないので 自分がやりたいようにポピーを切り刻んでいくので困っています。ポピーをするときは お母さんも一緒にということで いつも呼ばれます。この時間を大切に付き合ってあげようと心がけている毎日です。
(シンガポール・ゆうこ)

 新しい年度がはじまりました。うちの子はシンガポールのローカル幼稚園なので、我が家には全く新学期がはじまった、とういう雰囲気はないのですが、4月号の新しい年中さんむけドリドリドリル届きました!ドリルだからお勉強っぽいのかな・・、うちのやんちゃ君が気に入るかな・・と不安もあったのですが、届いてみると内容も子供が楽しんでできるような感じで本人もとっても気に入り1日1ページといわずどんどん好きなページをやっています。でも気分にムラがあるので毎日、というわけにはやはりいかないですね。ほんとは毎日5分でも食後とかだいたいの時間を決めて習慣づけるのがいいのでしょうが、わたし自身にそれができないのです。母のわたしにかかってるんですよね・・。責任重大!でもまだ年中だし、親子ともリラックスして楽しみま〜す。(と言い訳)
(シンガポール・王さまママ)

 最近はひらがなにとても興味をもっていて”おおきなこえでよみましょう”(よいこのポピー4月号)のページでは、知っているひらがなだったので大きい声でしっかり読んでいました。
 チーターがドリルにもわあくにもでてきてライオンとまちがえていたようでこれを機会にチーターを覚えることができたとおもいます。ドリルの”5になるようにシールをはりましょう”はすでに描いてある絵の上にシールを貼ろうとしていて、そこは貼らないと教えるのに少々苦労しました。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年3月
 つくってみようで、よもぎだんごのつくりかたがのっており、庭に行って、よもぎではない、葉っぱを拾おうとしていました。よもぎだんごをつくってみたかったようです。ペープサートを使って自分で物語を作って遊んでいました。どうぶつのおやこのシールでは、おたまじゃくしがどの動物の子供なのかわからず、よい勉強になりました。
(シドニー・デレイニ美智子)

 我が家は男の子ふたりなので、家に雛人形もなにもありませんが先日いつも遊んでいるお友達がひなまつりパーティーを開きよんでくれました。素敵な雛人形に、実家にあった雛人形を思い出し懐かしく思い出しました。みんなで工作をし、トイレットペーパーのしんをつかってお雛様とお内裏様をつくりました。和紙をかって着物にしたので結構素敵なできばえ。うちの子たちもとても気に入って飾っています。
(シンガポール・王さまママ)
2005年2月
 先日、近所の貯水池公園にハイキングコースとつり橋ができたと聞いてお友達と一緒に子供らとハイキングにいってきました。気軽な気持ちで”いってみようか”と行ってみたものの、地図をみるとつり橋まで5キロ以上あり、2歳と4歳児には無理かも・・でもせっかくその気で来たのだから行けるとこまでいってみよう!と冒険気分でいってきました。途中ちょっと眠くなってしまってぐずったりもしましたが、4歳の長男とお友達(4歳)は往復11キロの道のりをなんと自分で歩きとおしました!!大人でも結構キツイ道のりで途中いろんなドラマがありましたが、みんなで励ましあって最後まで自分で歩いた、というのが子供たちの中でも自信になったようでとてもいい思い出となりました。
(シンガポール・王さまママ)

 2月は節分の季節。すこやかポピーも節分のことがのっていました。海外に住んでいると節分もわすれがちですが、ポピーで節分のことを学んだようです。しかし、鬼は少しこわかったようです。
 あおべえのだんごころりんの穴にあおべえを出し入れして楽しんでおりました。
(シドニー・デレイニ美智子)
2005年1月
 ドリルを受け取り、あとでやろうとおいておいたら、娘が自分でページをめくって、何ページかひとりでしていました。やりかたがあっているところ、ちがっているところがありましたが、じぶんであけてしているのをみて成長したなぁと思いました。
 ふくわらいの目、鼻、口が苦手(こわい?)で、みえないところにしまうよう指摘されてしまいました・・
(シドニー・デレイニ美智子)

 新たな年がまたまた始まりました。子供との生活は本当に毎日駆け足で過ぎていってしまいますね。
 さて、1月3日から早速長男の幼稚園がスタートしました。今年の学年は午後の時間帯です。いままで必ず昼寝をしていた長男ですが、今年からは昼寝していた時間が幼稚園の時間。親も子も気合入れて生活リズム改善です。1週間がたちましたが、いまのところどうにか眠いのも我慢して行ってくれてるので、わたしも少し緊張がとけました。もう昼寝をしなくてもそろそろ良くなってきている歳なので、このままがんばってほしいものです。生活リズム作りは親のわたしがしっかりしなくてはいけないので、わたしも早寝早起きでがんばります!
(シンガポール・王さまママ)
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